2018年2月28日に開催されたWDA限定研究会「ワールド・カフェの何が面白いのか?」の記録映像です。
■イベント概要
WDA限定研究会「ワールド・カフェの何が面白いのか?」では、ワールド・カフェをアカデミックに研究しつつ200回以上の実践を積み重ねて来た古瀬正也さん(古瀬ワークショップデザイン事務所 代表)をお呼びし、ワールド・カフェの面白さや奥深さをよりディープに探求することを目的としています。
2018年2月28日に開催されたWDA限定研究会「ワールド・カフェの何が面白いのか?」の記録映像です。
■イベント概要
WDA限定研究会「ワールド・カフェの何が面白いのか?」では、ワールド・カフェをアカデミックに研究しつつ200回以上の実践を積み重ねて来た古瀬正也さん(古瀬ワークショップデザイン事務所 代表)をお呼びし、ワールド・カフェの面白さや奥深さをよりディープに探求することを目的としています。
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ワークショップデザイナー。ファシリテーター。1988年生まれ。埼玉県戸田市出身。長野県御代田町在住(2024年3月から)。駒澤大学グローバルメディアスタディーズ学部卒業。立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科修了。学部生の頃、対話の手法「ワールド・カフェ」に出合い、対話に関心を持つ。実践と研究を繰り返す中で、対話の場づくりの依頼が増えてきたことをきっかけに2012年に独立。人が集い、出逢い、関わり合う場の設計(ワークショップデザイン)と当日の進行役(ファシリテーター)を行う。これまでに中央省庁や行政、学校、企業、NPOなど様々な分野で、年間60本ほどのペースで700回以上のワークショップや研修を実施。2020年から「対話に生きる」を軸に活動中。