変化し続ける「マリアブル」な組織から発明が生まれるープレイフル経営を基盤とした組織論

CULTIBASE編集部

2020.11.20/ 8min read

『プレイフル・シンキング[決定版]: 働く人と場を楽しくする思考法』を出版された同志社女子大学名誉教授の上田信行さんをお招きして開催した「プレイフル経営ゼミ」(2020年11月より遊びのデザインゼミにリネーム)では、ゼミを運営する『CULTIBASE』編集長の安斎勇樹と、立教大学経営学部 准教授の舘野泰一との3人でおおいに盛り上がりました。

「プレイフルとは、“真剣勝負”」「シンキングというより、プラクティス」など、「プレイフル・シンキングの理解を深める上での重要なヒントが登場した前半戦。後半は、プレイフルに会社を経営するとはどういうことか?というテーマを中心に話が進んでいきました。

目次
会社は「ワクワク」と「ドキドキ」が共存する場
人間の可能性を信じ、部下の能力を引き出す働きかけ
組織づくりに重要な「マリアブル」という考え方

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