「プレイフル」な人材採用・育成とはなにか:組織における「遊び」から考える

「プレイフル」な人材採用・育成とはなにか:組織における「遊び」から考える

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2020.12.03/ 7min read

組織に向き合う上で、経営学や組織開発の理論、考え方を理解するのはとても大切なことです。けれども経営学や組織開発の方法論は課題や痛み(ペインフル)に着目するものが多く、楽しさや遊び心など人間の根源的な部分(プレイフル)が軽視されがちではないか? そんな問題意識から、CULTIBASE LabではCULTIBASE編集長の安斎勇樹と立教大学経営学部准教授の舘野泰一が「プレイフル経営ゼミ」(2020年11月より「遊びのデザインゼミ」に改名)を主宰しています。

同ゼミではこれまで「プレイフル」をテーマに、経営・組織づくりに役立つ内容を提供してきました。今月は、これまでのゼミの内容を振り返りながら、プレイフルな「人材採用」「人材育成」「組織開発」「組織設計」の各論についてディスカッションを行いました。

目次
不要不急の探索型人材を採用する
同じ基準で採用し続けない
知の深化ではなく探索に投資する
研修設計において、学習目標と活動目標をひねる

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