リーダーシップを阻害する“喉に刺さった小骨“をチームで取り除く|CULTIBASE Radio #19
リーダーシップを阻害する“喉に刺さった小骨“をチームで取り除く|CULTIBASE Radio #19
/約17分
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今回のテーマは「小骨と鉞」です。このPodcastは、7月2日にYouTubeにて配信した「CULTIBASE TV」の一部を再編集したものです。
CULTIBASE TVのアーカイブ(動画)でご視聴いただきたい場合はこちら

▼「リーダーシップを阻害する“喉に刺さった小骨“をチームで取り除く」の概要

・小骨が刺さったまま戦略を進めたり自分で何とかしようとしたりしがち
・小骨を放置した結果、鉞になることがある
・3ヶ月で人間関係が変わるので、3ヶ月に一回くらい小骨の点検が必要
・類型すると大きく3つのタイプがいる
・半分くらいの人はチームでのダイアログの方が小骨が除きやすい
・小骨を取り除くワークショップで用いた問いや意識的に生み出した空気感とは

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出演者

安斎 勇樹
安斎 勇樹

株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEO

東京大学大学院 情報学環 客員研究員

1985年生まれ。東京都出身。私立武蔵高校、東京大学工学部卒業、東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEO/東京大学 特任助教授。

企業経営と研究活動を往復しながら、人と組織の可能性を活かした新しい経営・マネジメント論を探究している。主な著書に『問いのデザイン』、『問いかけの作法』、『パラドックス思考』、『リサーチ・ドリブン・イノベーション』、『ワークショップデザイン論』『チームレジリエンス』などがある。

https://x.com/YukiAnzai
https://note.com/yuki_anzai
https://voicy.jp/channel/4331
http://yukianzai.com/

ミナベ トモミ
ミナベ トモミ

株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEO

早稲田大学卒業後、家電メーカー勤務を経て独立。現在は、MIMIGURIが提唱するCCM(Creative Cultivation Model)の理論開発を基盤に、大企業からメガベンチャーまで様々な多角化企業における、経営・組織変革の専門家として自社経営とコンサルティングにおいて実践を進めている。
https://x.com/tomomiminabe
https://note.com/tomomina/

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