Lab会員向けWATCH PARTY

05月05日(水)

20:00-21:30

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Event

2021.05.05

ウォッチパーティー「これからの人事の役割:いま向き合うべき組織の“野生の課題“とはなにか」

WATCH PARTY 配信したコンテンツを題材に、参加者同士で楽しく学ぶイベントです

  • 栄前田勝太郎

  • 脇山理子

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本イベントでは、5月1日開催のライブイベントこれからの人事の役割:いま向き合うべき組織の“野生の課題“とはなにかのウォッチパーティを実施します。ウォッチパーティでは、CULTIBASE Labの会員同士が集まって、前週に配信された動画を再視聴しながら、オンラインホワイトボードを活用し、協同的に学びを深めていきます。

毎週のプログラムはコンテンツ次第で異なりますが、個々のメンバーによる学びや発展的なアイデアを可視化・集約し、新たな探究の切り口としていくような学び合いを基本としています。アウトプットの場も設けますが、耳だけの参加も大歓迎です。どうぞお好きなスタイルでご参加ください。

なお、ウォッチパーティのアーカイブ動画の配信は予定しておりません。その場限りの対話的な学びの体験をお楽しみいただけましたら幸いです。

ウォッチパーティは【5/5(水) 20時】より開催します。途中参加・退出も大歓迎ですので、ご都合よろしければお気軽にご入場ください。

今回ウォッチするコンテンツ

これからの人事の役割:いま向き合うべき組織の“野生の課題“とはなにか

■イベント概要

近年、組織づくりにまつわる知は細分化され、専門化が進んでいます。人の育成に焦点を当てた人材開発(HRD)、組織の構造や仕組みに焦点を当てる組織デザイン、対人間のコミュニケーションやプロセスに焦点を当てた組織開発(OD)など。これに呼応するように、人や組織の課題に向き合う人事の役割も細分化し、専門化が進んできました。大企業であれば役割や課題に応じて担当者が分かれていることが多いでしょう。

しかし、組織は本来、複雑な要素が絡まった有機体です。人や組織の課題に取り組もうと思うと、こうした複雑性に向き合うことは欠かせません。では、改めて「人事」はこれから一体どのような役割を担い、どのように人や組織の課題に向き合っていけば良いのでしょうか。

こうした問題意識をきっかけとして、今回は、「大人の学びを科学する」をテーマに、企業における組織開発・人材開発を専門とされる中原淳先生(立教大学経営学部教授)をお招きし、CULTIBASE副編集長の東南裕美と共に「これからの人事の役割」をテーマに対談しました。

「人事が向き合うべき組織の“野生の課題“とは?」「人事に求められる学びとはどのようなものか?」「様々なものを融合させていくことにより専門知はどうなっていくのか?」といった内容についてディスカッションしています。

人事担当者の方をはじめとして、広く人の学びや組織づくりに関わる方におすすめの内容です。

ぜひご覧ください。

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出演者

  • 栄前田勝太郎

  • 脇山理子

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