対話と議論の「交差点」はどこにある?関係者が納得する合意形成に至るためのプロセスを探る

対話と議論の「交差点」はどこにある?関係者が納得する合意形成に至るためのプロセスを探る

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2021.02.16/ 9min read

「議論」と「対話」。どちらも仕事において用いられる言葉ですが、この2つはどう異なるのでしょうか?

対話も議論も、そこにいる人たちが発言しそれを受け取る営みという点では同じです。とはいえ、実際にリアルな場で「今、議論をしているのか?対話をしているのか?」というのは、曖昧になっているのではないでしょうか。

CULTIBASEが運営するオンラインコミュニティ「CULTIBASE Lab」で開催されるファシリテーションゼミの第2回では、対話と議論それぞれの定義に立ち返りながら、双方の間にある関係性や、それぞれがどのような場で必要とされるのかを話していきました。

目次
議論は合意形成のための手段である
対話は、自分や他者をより理解するために価値観を探究的に語り合う
対話で関係性のなかの「わかりあえなさ」を解消する
対話と議論、適した方を状況に応じて見極める

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