多様な人材が活躍できる組織デザインとは?──Ubie久保恒太さんと考える組織との向き合い方

多様な人材が活躍できる組織デザインとは?──Ubie久保恒太さんと考える組織との向き合い方

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2021.02.03/ 10min read

Ubie株式会社 (以下、Ubie)は、「テクノロジーで人々を適切な医療に案内する」をミッションにしたヘルステックスタートアップです。AIをコア技術とし、医療機関向けの業務効率化サービス「AI問診ユビー」と、生活者向けの受診相談サービス「AI受診相談ユビー」を提供しています。

Ubieは創業から3年半のあいだにさまざまな組織改革を行い、そのなかでホラクラシーを採用しました。しかし事業のフェーズが変化していくにつれ、ホラクラシーだけではなく、一般的なヒエラルキー構造も取り入れたといいます。複数の組織構造を取り入れたのはなぜか、そして異なる組織構造をひとつの会社のなかでどのように両立させたのでしょうか。

優秀な人材を確保し、彼らにいきいきと働いてもらうためには、多様性を担保するマネジメントデザインが重要です。CULTIBASE Lab会員限定イベント「マネジメントゼミ」の12月の回では、Ubieの共同代表である久保恒太さんにご登場いただき、ドングリのミナベトモミとともに、多様な人材に活躍してもらうための組織デザインについて語り合いました。

目次
事業、組織の拡大と共に生じる課題に向き合う
あえて「組織デザインをチームごとに分ける」ことで職能を最大化する
組織に多様性をもたらすために、Whyから考える

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