誰もがデザインする時代における「デザイナー」の役割を考える──バウハウス・デッサウ財団が設立した「COOP Design Research」で私が学んだこと:連載「世界のデザインスクール紀行」第3回

誰もがデザインする時代における「デザイナー」の役割を考える──バウハウス・デッサウ財団が設立した「COOP Design Research」で私が学んだこと:連載「世界のデザインスクール紀行」第3回

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2021.01.28/ 15min read

世界各地のデザインスクールを卒業したばかりのデザイナーが、その学びを振り返る連載「世界のデザインスクール紀行」。第3回に登場するのは、2019年に100周年を迎えたバウハウスの関連団体であるバウハウス・デッサウ財団が設立した「COOP Design Research」を卒業された佐藤ちひろさん。科学的かつアカデミックな視点からのデザイン研究を通じて、佐藤さんは誰もがデザイン活動に参加する時代における「デザイナー」という専門職の役割を再考していきました。

目次
社会活動に参加するデザイナーを目指して
デザインをサイエンスの側面から研究する
「ディフューズデザイン」における専門家の役割
循環型経済を実装するベルリン発スタートアップでの新たなる挑戦

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