社会に適応し続ける生命体としての組織をどうデザインするか──リブセンス桂大介さん、臼井隆志対談

社会に適応し続ける生命体としての組織をどうデザインするか──リブセンス桂大介さん、臼井隆志対談

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2021.02.02/ 13min read

変わり続ける社会の中で、企業はどんな役割を果たすべきでしょうか。社会と会社、そこで働く個人。それぞれが溶け合い、つながるようなあり方が模索されています。

雇用や不動産などの選択肢にある情報格差などの歪みをテクノロジーによって解決すべく、さまざまな事業を展開してきたリブセンスは、2019年「経営デザインプロジェクト」を始動。社内制度や組織の変革に取り組んできました。

今回、同プロジェクトを主導したリブセンス共同創業者の桂大介さんに、プロジェクトの経緯や目的、そして今後の企業のあり方について、ミミクリデザインの臼井隆志がお話を伺いました。

目次
会社は、社会のコモンセンスに合わせて価値観を更新する場
思考のゆらぎを生むプロセスをデザインして方針を定める
会社の知覚プロセスに継続的に働きかけて変化を促す
企業は社会に適応し変化し続ける生命体

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