人の感性を耕す「対話型鑑賞」の可能性——事業開発や組織開発でいかに活用するか

人の感性を耕す「対話型鑑賞」の可能性——事業開発や組織開発でいかに活用するか

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2020.12.21/ 9min read

イノベーションを生み出すためには、個人や組織の創造性や感性を引き出し、アイデアを発想していくことが重要です。そのために、企業はどのような場や機会を創る必要があるのでしょうか。アートにおける「対話型鑑賞」という活動に、そのヒントが見出せるかもしれません。

CULTIBASE Lab会員向けオンラインプログラムの11月の「アートゼミ」では、本ゼミの主宰者であり、対話型鑑賞のファシリテーションを複数手がける臼井隆志が、対話型鑑賞の定義やファシリテーションの方法、ビジネスへの応用可能性について語りました。

目次
アート作品を通し、自分と他者を“探究”する「対話型鑑賞」
対話型鑑賞を構成する「3つの問い」と「6つの技術」
感性をシェアする「対話」を、ビジネスの場に持ち込む
ビジネスへ応用する意義、アートから始める重要性

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