なぜ、ペルソナは活用されないのか?チームでの“対話の軸”となるペルソナの「作り方」と「使い方」

なぜ、ペルソナは活用されないのか?チームでの“対話の軸”となるペルソナの「作り方」と「使い方」

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2020.12.17/ 8min read

マーケティングから採用にいたるまで、ビジネスシーンで幅広く活用される「ペルソナ」。

手法としての認知は拡大した一方で、「有効活用できなくて困っている」、はたまた「ペルソナなんて無意味だ」といった声が聞かれることもあります。

CULTIBASE Lab会員向けオンラインプログラム「デザインゼミ」の11月の回では、「ペルソナは本当に必要か?」というテーマを取り上げました。

ペルソナがうまく設計できなかったり、活用できなかったりする原因はどこにあるのでしょうか。ペルソナは「一度作ったら終わり」で十分なのでしょうか。ミミクリデザインのディレクター/エクスペリエンス・デザイナーの瀧知惠美と、ミミクリデザインのマネージャー/デザイン・リサーチャーである小田裕和が語り合いました。

目次
現場でペルソナが機能しない、2つの要因
属性情報だけでなく、「価値観」と「行動」も設定する
仮説の正しさを確認するためのユーザーインタビューはつまらない
「作ったら終わり」ではなく、対話を通してペルソナをブラッシュアップする
ペルソナはチーム内のコミュニケーションの「軸」を定めてくれる
これからは「関係性のペルソナ」も注目されていく?

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