枠を超える人と組織をいかに育てるか?

CULTIBASE編集部

2020.11.23/ 20min read

商品開発、人材育成、組織開発、地域活性など、あらゆる分野において複雑な問題の本質を捉え、創造的な課題解決に導く技術として有用な方法論である問いのデザイン。書籍『問いのデザイン』の著者である安斎によると、問いのデザインの背後にあるテーマおよび問いのデザインが解決するものは「固定観念」であると言います。

そんな「固定観念」を乗り越え、枠を超える人や組織を育てるためのひとつの方法論として、「越境学習」や「タレントマネジメント」を活用することが有効です。

本動画では、2020年7月に『日本企業のタレントマネジメント』を出版された石山恒貴先生(法政大学大学院教授)に「越境学習」と「タレントマネジメント」の概要について紹介していただきました。

枠を超える人と組織をいかに育てるか?

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